ビザ申請の翻訳

留学、就業、結婚(配偶者ビザ、フィアンセビザ)、ワーキングホリデー、永住などの目的でのビザ申請にからむ提出書類翻訳を多く取り扱っています。提出先は様々な国の移民局などがあります。

ビザの申請といっても大変な作業と日数がかかります。国によってもルールが違うので慎重に準備する必要があります。

どの書類が必要で、英訳をつけ、誰の公的なサインや印鑑が必要なのかの確認はとても大切なことになってきます。

ビザ申請の翻訳サービスでは、単純な翻訳はもとより、必要書類にまつわる英訳書類提出のルール等、渡航先と移民局がわかればコンサルも行っています。メールかお電話でお気軽にご相談ください。

>行政書士佐藤浩一事務所

行政書士佐藤浩一事務所

北九州市小倉南区徳吉東4-13-13
☎093-482-3923

海外留学、就職、転勤、婚姻等の際に必要となる公的書類の翻訳を得意としております。

海外、国内の公的機関、学校、入国管理局に提出する翻訳は各要件を満たしているかどうかを確認するための書類であり、重要なポイントを正しい言葉で書き記す必要があります。よって、ただ訳すだけでなく、経験と知識が必要となってきます。当事務所では、海外の公的機関に提出する書類作成に精通した翻訳スタッフが対応します。

出来る限り、納期に間に合わせるよう努めさせて頂きます。

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